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CS Police

利用規約

最終更新日:2026年10月28日

この規約は、CS Police(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。利用者は、本規約に同意したうえで本サービスを利用するものとします。

第1条(診断対象の権限)

非侵入型の簡易診断は、公開されている情報と通常のアクセスへの応答のみを使って行います。能動検査は、利用者が対象ドメインの正当な管理権限を有し、所有権の確認と検査への同意が記録された場合に限り実施します。

第2条(禁止事項)

  • 権限のないドメインに対して能動検査を申し込むこと
  • 診断結果を、対象への攻撃その他の不正な目的に利用すること
  • 本サービスの運営を妨げる行為、法令または公序良俗に反する行為

第3条(料金・解約)

有料プランの料金は料金ページに定めるとおりとします。月額プランは利用者が解約するまで1か月ごとに自動更新され、解約は次回の更新日から有効となります。

第4条(診断結果の性質)

本サービスの診断は、確認できる範囲での結果を示すものであり、すべての脆弱性の発見や被害の防止を保証するものではありません。診断結果に基づく判断と対応は、利用者の責任で行うものとします。

第5条(責任の制限)

本サービスに関して当社が損害賠償責任を負う場合、その額は当該利用者から直近12か月に受領した料金の総額を上限とします。ただし、当社に故意または重大な過失がある場合はこの限りではありません。

第6条(準拠法・管轄)

本規約は日本法に準拠し、本サービスに関する紛争は東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

TODO:公開前に法務の確認を受けること。